https://af.moshimo.com/af/shop/service/easy-link-card?shop_site_id= ウルトラマンブレーザー 23話感想 | コッシの気の向くまま、徒然なるまま

ウルトラマンブレーザー 23話感想

そろそろ終わりだと思うと寂しいな。

あらすじ(番組情報より)

世界各地で怪獣が現れ、対応に追われるSKaRD。アメリカのネバタにもタガヌラーが現れ、ブレーザーが撃退に向かう。そんなとき、出動中のエミに驚くべき情報が伝えられて・・・

変身の代償?

病院から戻ったゲント隊長を心配するSKaRDの面々、ゲント隊長は「栄養を取って、休めば大丈夫」と言うと全員から、休めと言わた後ブレーザーストーンが光、ストーンを握った手で自分を殴り医務室へ運ばれる。

本当は診察中に抜け出していた、ゲント隊長は骨量減少、筋萎縮の症状があり、このままでは命に関わると言われる。

アマチュア天文家とエミの会話

バザンガ・ゲバルガと同じ軌道に小惑星にしがみつく怪獣の画像を見せられ、それをサード・ウェイブの可能性と上に報告するも取り合わない。

タガヌラー出現

ティーテリウム貯蔵庫に出現し、アースガロンが出撃、ネバタ州にもタガヌラーが出現したのを通信不良を装って抜け出したゲント隊長がブレーザーに変身して対象する。

タガヌラーの目的

アマチュア天文家からの連絡から、3話タガヌラーの熱光線は地球と縄張りを守るために宇宙からの外敵を迎撃するための物と判明。

今回もサード・ウェイブの可能性のある小惑星を迎撃するためのものと思われる。

SKaRDとブレーザーの対応

アースガロンとブレーザーは攻撃を中止し、防衛隊のミサイルを迎撃し、2体のタガヌラーは熱光線を発射するも、跳ね返ってきた熱光線で爆散。

迎撃した小惑星

小惑星にしがみつく宇宙怪獣は熱光線により、剥がされ、月へ落下したところで今回は終了。

最後に

ウルトラマンになる代償があるみたいだけど、人と一体型の代償は初めてなのかな、間借りしてる場合は宿主が死んでも、命分けたりしてたし。

地球人としての仮の姿を持って場合は、身体がボロボロになってくのはあったけどね。(セブンとかメビウスがね)

アースガロンが宇宙仕様がまだって言ってるけど、スパロボαで気密性に難のある機体は、宇宙服着て操縦すればいいって話があったけど、やっぱそれじゃ駄目なんだろな。

デルタンダルやタガヌラーは、地球の防御反応みたいな感じかな?(それが人に向かうとグレートのシラリーとコダラーみたいな感じかな)

小惑星にしがみついてた宇宙怪獣がラスボスなんだろうな。

次回は総集編だけど、やっぱり今作総集編多いよね。

書きたいことは書きました、面白いと思ったり共感してくれたら嬉しいな。

長々とありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました