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ウルトラマンブレーザー 12話感想

前回の続きで、現代社会にゲバルガの能力はヤバイ。

参謀長のお叱り

EMP発生の時の敵前逃亡と、不時着後の電源再起動して迎撃をしなかった事。

ゲバルガ撃退の作戦

EMP発生器官を封じること

3万度の放電に耐えられる武器が必要

この2点解決するために、ガラモン破片チルソナイトを長砲身タイプのメガショットで打ち出す。

隊長の前の部隊の部下達との共同作戦にて、EMP発生器官の破壊に成功。

ゲント隊長とブレーザー

作戦前に、ブレーザーストーンをロッカーに置いての出動。

その後に回想の中で、ブレーザーはゲントを救おうとしてた事に気付いて、ロッカーから、ブレーザーストーンが飛んで来て変身。

ブレーザーの新装備

ゲバルガは強いね、EMPは無くても放電はあるし。

そこから、ガラモストーンが出てきて、チルソナイトが、チルソナイトソードになった。

チルソナイトソードでゲバルガを真っ二つで決着。

放電を切れるし、雷属性を持ってる、ガラモンは機械だから、属性は解る。

俺が行く

指揮車SKaRDMOPを運転しようとする時

まぁ、止められたけど。

最後に

参謀長のお叱りは、ウルトラマンは不確定なものと考えるなら、自分達で怪獣を撃退しなければいけないって考えなら、正論なんだよね、歴代の作品の中での課題だし。

チルソナイトってすげぇ硬いけど棒状でも生成するのは、結構な技術なんじゃないのかな。

隊長の回想でブレーザーと出会ったシーンは、歴代の作品なら、主人公は死んでるか、瀕死になってるけど、隊長は大丈夫だったのかな。

アースガロンが長砲身メガショットを構えてるとこ、イデオンガンとかメガバズーカランチャーを思ったね。

ブレーザーストーンのロッカーから出てとき壁ぶち抜いてから、他のウルトラマンとは違って豪快だった、屋内で変身したら、建物ぶっ壊して登場すんのかね。

参謀長の最後の連絡は意味深だったね、上の人間にセレブロがくっ付いてるのかって思っちゃったね。

書きたいことは書きました、面白いと思ったり、共感してくれたら嬉しいな。

長々とありがとうございました。

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